といっても決して寂しい青年時代を送ったというものではなく
田舎なのでそういったことが、学校側も無関心だったともいえるでしょう。
ご心配なく。
閑話休題
京都大学の学園祭に行ってきました。
文化祭、学園祭というものに縁がなく
生まれて初めての経験だたため、
不覚にも子供のようにはしゃいでしまいました。
イメージしていたものとは、
違うものとやっぱりと思うものであふれていました。
「蝶研」の部屋に入って質問したら、すごいですね。
堰を切ったようにがはじまりました。(黒板の画像です)
自分の息子や娘と同年の学生が「お願いします。お願いします」と
何度も頭を下げられるとわかっていても、
揚げパンにお汁粉に…とついつい
親心をくすぐられた一日でした。
お土産には手作りのスイーツをモチーフにした鉛筆やキーホルダーを
購入しました。(画像あり)
最高にうけたのは「無音」とかいて周りに迷惑をかけないように
クラビをひいていたミュージシャン。単なるエアーピアノかとおもいきや
ヘッドフォンを付けてびっくり、
即興の(ジャズのようで心地よい)音楽が流れているではありませんか。
思わずみんなで拍手喝采でした。(画像あり)
インターネットで調べてみたら、その世界では名が知られている方のようでした。
手作りの「衛星ハヤブサ(画像あり)」「プラネタリューム」も
やみつきになる学園祭でした。
また、来年も。









posted by ビスケットの空 at 11:12| 京都

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日記
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